2016.10.27CFANファイヤースクール02

CFAN(Christ for All Nations)Japan主催
ファイヤースクール概要02

1番目のセッションで

マタイ3:11
バプテスマのヨハネについて
これは真実

ルカ3:16
聖書に何か所も書かれている時
それは確認となります

なぜなら1度言われたことでも
イエスキリストが言われたことだからです

1つの
バプテスマという言葉
どういう意味でしょうか
白い布を置くときに赤い布にしたいということ
染める カラーに染めるということです

昔は宗教的な言葉ではなかった

バプテスマ 浸すという意味でした

色のことを指している

白は全てを吸収する
白い布は白とは言わない

赤い布に浸した時それは赤となる

浸っている時その性質になる
これは土台となる考えです

霊の中に入れてくださいました
ひたしてくださいます
そして吸収させ続けてくださいます
受け続けます
受け続けることが必要です

白い布を赤い賛美の中に入れます
白い布が自由意志があり
赤は嫌だと飛び出すことができます

私たちは選ぶことができます

聖書には
満たされなさい 霊によって満たされ続けなさい

飛び込んだり出て行ったりしないでください
月~金は外にいたい
シャロームは日曜だけ

そこに問題がある
私たちは神の子どもとされています
もちろんイエスさまのようではない

赤にひたされると
私は黒が好きだと黒になる
日曜また赤くなる

これではクリスチャンになっても何も見ることはできない
必要なことは霊の中にいる 浸される 霊の中に歩む
全て霊と共にある

ローマ8-14

日曜だけの子どもではありません
月~土曜は世の子どもということではありません
私たちは全ての日神の子どもです
霊に満たされ続けてください

見えないんですよ
でも霊によってです

霊は真実です

霊の中に浸され続けるということは
真実の中にいるということでもあります

こんな感じ ではなく真実です

これは神様のご性質です

神は敵を愛しなさいと言っています
敵対する者に対してとりなしなさいと言っています
あなたがそれをするなら
愛の中に歩み とりなしをしなさい

その時霊の中に歩いている

イエスさまのお名前を使うことを恐れてはいけません
私はあなたが嫌いであなたに水をあげたくありません
しかし私の中のイエスさまがあなたに水をあげなさいと言っています
私は神様に留まりたいです
でも私は神が愛だと知っています
私は神と共に歩かなければいけません
私はあなたにお水をあげましょう

よきことをしたからたてあげられているのでしょうか
違います イエスさまをたてあげているのです
またお水をあげます
そのように歩んでいくのです

ヨハネ15-5
イエスさまがいなかったら何もできない

聖霊さまに浸っている時
ただ浮いているような存在ではない
感情という名で泳いでいるのではない
真実に歩いている
イエスさまに服従して歩いている

もっともっとキリストのようになっていくのです

聖霊の性質を受けていく
神様の真実を受け取っていく
変革を受け取っていく
それは選びです

中に居続けること 外に出ないこと
あなたはそれを選ぶことができる
ぜひ浸り続けていてください

浸り続けていること
十字架にかかってくれた
それはもちろん大事だが
聖霊がいつでも居続けてくれる
どんな瞬間でも聖霊とつながっているべき

聖霊と離れた時問題が生じる
浸っていない時

他の色に浸らされる
アイデンティティの混乱が起きる
そうなると教会の中で訳が分からなくなる

浸っているのなら世のものではない
しっかりと聖霊とつながっている
ということはとても大事なことです

神の力によってすすむ
いつでも

休むということを選ばないでください

疲れているのでイエス様休みをください
日曜日ゴルフのために休みをください

一回だけなら問題ないと思うかもしれない

神様の仕事からダビデは少し離れました
全ての敵をやっつけなければならなかった

ある時ダビデ王あなたは忙しすぎます
休んでいいです 大丈夫ですと言った
ダビデは神様に聞かずに休みを取った
近しい人間の言葉を聞いてしまったのです
彼は休みを取りました

その時ヴァテシバがオープンエアで入浴していた

ダビデは休んでいた
ヴァテシバと目が合った

姦淫し 嘘をつき 殺すという事件が起きた

彼の人生が滅茶苦茶になった
ヴァテシバの人生も
霊 みくににおいて滅茶苦茶になった

影のこととなっている

どんなことがあっても
離れないでください

休むにしても主にあって休めます
どこで休むのでしょうか
主にあって休むのです

旧約聖書の時代には
聖霊は常に永住している存在ではなかった

イエスキリスト以前は
油注ぎのためにやってきた

油注ぎをしたときその人は偉大なことをした
ダビデもサウルも

彼らは経験をしたのです

聖霊を私から取り去らないで下さいと
詩篇では歌っています

罪を犯した時を思い出していたのでしょう

肉に生きた時正しいことができなくなった

新約では聖霊が与えられ
聖霊はいつまでも一緒にいる

だからこそいつも浸される存在になっています
すべて正しい判断を選ばないかもしれない
でもしっかりとしたつながりを持ち
浸され続けている

新約聖書ではイエスさまを受け入れた時
いつもいつも聖霊が共にいると言ってくれた
そうでなければイエスさまが嘘をついたことになる

聖霊さまがいるから大丈夫
だけではなく
つながり続けることが大事です

イエスさまは教えてくださる存在ですが
見続けなくて 聖霊に頼み続けなければ
聖霊も何もできません

そしていつも「はい」ということが重要です

聖霊と毎日つながるのに
霊から霊へとつながることができる

車を運転していて
隣に妻がいないときでも
語り掛けることにしている

ただエンジョイするだけではなく
イエスさまとつながりを持っている

神のもとで休んでいる

宗教的なことをするということではない
いつも話していてください
聖霊はいつも共に歩んでいる方です

でもほとんどの時
ここは私の領域 ここは聖霊の領域とわけている
しかし聖霊はいつも一緒にいてくれる

歩いている時とまりなさいといわれる
しかし自分の方法で歩くとき穴に落ちる

いくつかのことは神様に決めてもらい
これは自分で決める
そういうとき 自分で決めたことはダメなのです

どんなに繋がっていても
問題が起こる

その時神様のせいにして
神様が悲しむ

私は全てを知っている
本当ですか?

それでも神様は
目の前に穴があるよと
警告してくださる

知恵知識は過剰になる
私たちの知識では穴に落ちてしまうかもしれないのです

知れば知るほどあなたに責任があると聖書では言っています

もっと服従し謙遜にならなければならない
全てにおいて神様に聞いていくのです

その時平安が与えられ
みことばにそったときに
私たちは動くのです

火の中にも浸されてください

まず霊に浸される
次に違うものに浸されます
火はダイナマイトです
促進させます

努力するものではありません
イエスさまのみなで力があるのです

神様はそれを持ってほしいと思っています

私たちは霊の中に浸され続け
火にも浸され続ける必要がある

コミットしている人が日本には多い
しかしクリスチャンの統計的な数字が変わらない

横浜で喫茶店伝道をしていた
伝統的な方法をしなかった

家にも招いた

心がだんだん柔らかくなり
イエス様を受け入れたいと思った
ここに聖書があるよといった

簡単でしょう?
あなたが外国人だから簡単だということではありません

そこにドアがありますけど
招き入れるのですけれども
悪いものは入ってはいけない

火があるからです
どんな簡単な言葉でも
言葉は切り分けていきます

火の言葉として入っていきます

口から出る火と言っても過言ではありません

骨の髄まで来るような火だとエレミヤは言った

イエスさまが復活後彼らのもとにきたが
彼らはわからなかった
しかし語り始めた時暖かくなった

モーセは燃える柴のところで神と会った
しかし柴は焼き尽くされなかった
神自身が火です

あなたを破壊することはありません
あなたを燃え続けさせてくださいます

レビでは神殿は燃え続けなければならない
それは今日のことを言っています
祭壇はどこにあるでしょう
私たち自身が祭壇です

私たちは祭壇で神殿です

これをするのは私たちではありません
神様がなさり永遠に燃え続けます

その火はどうやって燃えているのか
とボンケが質問された

私が燃やしているのではない
神が私を燃やし続けている
その火はすでにあなたのなかにある
イエスさまの名前があるだけではない
私たちはそれを働かせることができます

もし私たちに火がなければ
ストレスだらけになります
努力し努力し無駄な努力をすることになります

ここにいるお一人お一人は
火を受け取ってください

クリスチャンは来年5%になり
そして100%になります
可能です
アーメンですか?

今200人います
120人以上です

120人よりもっと素晴らしいです

だからボンケは炎の学校をつくった
他の人を助け大きなクルセイドをやるのです

実際に救われたのは7500万人になりました
ある一人の男性に火をともしました
小さくならないでください
火を受け取ってください

あなたが年老いているか若いか
関係ありません
神様が与えたいと思っていたら
それは与えられる 拒否しないでください

イエスさまはバプテスマのヨハネに
正しいことだと言いました
間違っているとは言いません
正しいと確認された

神があなたに語るでしょう
全てが変わるでしょう
全ての栄光は主にあります

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