2016.10.27CFANファイヤースクール01

CFAN(Christ for All Nations)Japan主催
ファイヤースクール概要01

ここに来るまでに葛藤があったかもしれないが
それはイエスさまに出会う機会

CFAN オールネイションに日本は含まれています
神様がこの国にご計画がある
神のみ国をこの地で進ませること
どのようにされるでしょう

人々を通してなされます
その多くの神を信じる人を通して

イエスは語られる
全ては可能
信じるものには可能です

クリスチャンを求めるのではなく
信じるものを求めています

信じる者はイエスキリストについていくことです

炎の学校です

弟子に待つように語られました
ルカ24-49

使徒1-8
聖霊は力を現します
新たに造られた私たちに力を与えられます

イエスさまは人として来ました
リミットがあります
私たちにもリミットがあります
霊的に生まれ変わったといっても
肉の期限があります

霊によって生まれ変わりました
子どもとなり力があります
特権があります

神様のように行動をする特権を与えられています

神様に従っていくためには
私たちの能力に頼ってはいけない
神様の力に頼る必要がある

生まれたばかりの赤ちゃんは急に
歩き出したり話し出したりしない

家族なのに一緒に過ごせない
助けが必要です
両親から助けが来ます

肉の世界で霊の世界で行われることがなされる

弟子たちはイエスが神であると知っている
40日の間復活したイエスを見た
イエスは生きておられます
復活したイエスを500人以上が見た

イエスさまに特別な何かがあると知っている

ローマ8-11

同じ聖霊が
私たちのうちにいる同じ聖霊さまが
イエスに命を与えたように
同じように命を与えます

同じ聖霊が人のリミットを超える方です

コリント

信じる方々はその力 死をも打ち破る力を持っている

ヨハネ21
イエスが息吹を吹きかけ聖霊を受けなさい

私がバッテリーを渡しても充電されていない
充電池なので充電する必要があるのです
正しい電力から供給を受ける必要がある

誰がそのバッテリーをくださいましたか?
勿論充電ができる方です

皆さん生まれ変わった 新しい存在です
聖霊が住まわれています
皆さんが体験するのは充電です
充電されると力を発揮できるようになります

だからイエスさまは待ちなさいと言った
私は上に上がって何かを送る

ドゥナミス 爆発的な力

ルカ24-49
使徒1-8
全てこのことを書いています

ロマ8-11には
その力が何が出来るかも書かれている

み言葉に書いてあることだから
神学的に正しいです

マタイ3-11
バプテスマのヨハネはどの方のことを言っていたでしょうか
彼は水でバプテスマを与えた
悔い改めを口で言う人すべてに与えていました

後から来る方の靴紐を解く値打ちもない
その方が来ると2つのバプテスマ
聖霊のバプテスマ そして火です
火と水は混ぜることはできません

両方を受けるのはクレイジーに感じます

へブル12-29
主は火であると書いてあります
火が完全に水を舐めつくすことはできるでしょうか

エリヤが間違えた祭司たちに
祭壇に水をかけなさい
濡れつくした祭壇で捧げることはできるでしょうか

天から火が嘗め尽くした

この神は私たちに対する愛、憐み
しかし嘗め尽くす火でもあります

モーセ自身も燃える火を体験します

出エジプト9-6

みことばがある 言っていることが正しいかどうかは大切

新たな火
純金にする方である

取り除くものは取り除き
新たにし 純金に作り替える

火は大切です
新しいものを創り出す

天から来る神様からの火

主が行動し全てを可能にしてくださいます
神様の御心を成し遂げさせてくださる
皆さんを起こしてくださいます
勇敢さと勇気を与えてくださいます
皆さんの口から火のように言葉が出ます
それが打ち破っていきます

神の子として働くことができるように
水のバプテスマとはそこに違いがあります

小さい子と大きな子に違いがあります

小さな子に車のキーは渡しません
もし渡すなら気がくるっています

火のバプテスマは車のキーを渡すのと同じです
マタイ16
神のみ国のカギをあなた方に渡す
開くべき閉じるべきカギを渡す

詳細に神様が一つ一つをご計画された
主がすべての必要を整えてくださった
打ち破るべきすべてのリミットを打ち破るように
この地上でみくにを開く

それが信者の歩むべき人生です

この世の力に押さえつけられる必要はもうない
全てを治めるものとなる

全ての治める権威と力
全てのものと書いてあります

しかし私たちの思いがリミットを決める

イザヤ55
神の思いははるかに高い

神のご計画について理解しました
神の息子娘たち
一緒に伴うということになります
神のご計画でありました
アダムとエバを造ったとき
埋めよ増えよ地を満たせ地を従わせよ

全て作られたもの
待ち望め
神の子どもたちが現れるのを
この地上の創造物が待っている

彼らはどんどん狂った方向へ行っている
治めるべき人たちが何もしていないからです

神の子どもたちすべてが信者ではない
信じない み言葉を読まない
読んでも自分の考えでリミットしてしまう

み言葉読んでこうであるべきだと制限すると
力を体験できない
聖霊の現れを体験できないでいる
賜物を持っていない
努力して実を実らせようとします
努力でなされることではありません
一生懸命してなされるものではない
神様の御心に沿って行くということ

私の心ではなく
あなたの御心がなされますように

パウロでも葛藤があった
霊のこと 肉のこと

彼は生まれ変わった例を持っていました
聖霊が語ることを聞きます

聖霊が語ることに肉の思いが入る
水の上なんて歩けないよ

思い 考えが生まれ変わっていない
これが生まれ変わる必要がある

救いを獲得していきなさいと書いてある

あなたの思いを新しく変革しなさい
ロマ12

信仰によって歩みなさい
目に見えるものによって歩きなさいと書いてあるでしょうか

環境を見て歩んでしまいます
なので体験できないのです 永遠のものを

聖書は目に見えるものは一瞬のもの
見えないものは永遠のものだと書いてある

勉強は良いことです
しかし勉強という枠にとどまらないでください

皆さんが勉強したことで制約を受けないよう
神様が神様ご自身であるように

ヨハネ4-24
神は霊である

神は霊です

真の礼拝者は
霊と誠をもって神を礼拝しなければいけない

誠では礼拝しても霊で礼拝しないことがある
毎日この葛藤を覚えている

霊に属するもの
それは肉の目には見えない
だからと言って知らないということではない
何故ならイエスさまはみ言葉です
み言葉と霊です

ヨハネ6-63

受け取っていますでしょうか
命と霊

主が語られたことを
信仰を持ってみ言葉通りに歩く必要がある
選択の余地 自由意志は人にある
神はその自由意志を犯されない

み言葉を信じることを選ぶこともできますし
読んだ後また制限することもできます

見たことによって歩むということを
選択することもできます

だからって神は神罰下したりしない

み言葉には霊によって歩きなさいと
書かれているにもかかわらず

安全に肉の目で歩くこともできる
それでは神が与えたい打ち破りを体験できない

王子や王女のように体験ができない
結局はこの世の奴隷と歩くことになる

見えるものはこの世のシステムです
一生懸命そのシステムを運営することはできます

しかし私たちが選択して信じること
イエスが語られたこと み言葉に書いてある

人はパンのみで生きるのではなく
み言葉により生きる

光よあれと言われた時
神様の口からみ言葉が発せられたとき

ロマ10-10
心に信じ口で告白する
救いを受ける

光がある前暗闇でおおわれていた
神が口で発した時
どうやって光が現れたのか

同じ神である聖霊によってです

ですからイエスは言った
人はパンのみではなく

食物は必要ですけど
み言葉によって生きると書いてあります

掴みとってください

啓示が来るとき感謝して受け取りましょう
イエスのうち傷により癒された
もう2000年前に癒されています
信じて受け取り口で告白するのです
その時体験するのです

そのことを啓示されないといけません
啓示を受けたら私たちは現れを見ることができます

いつも笑顔で満ち溢れる自分

私たちは世界で一番喜んでいる人であるべき

ルカ17-21

イエスは神の国はあなた方のただなかにあると書いてある
イエスを受け取ったら神のみくにはあなたの中にある

神に属するすべてのもの
全てのみくには誰に来たと書いてありますか

イエスを信じた瞬間
みくにを受け取ったのです
だから喜んでいることができるのです

充電池を空っぽのままにしたいということもできます
みくにを体験したくないということもできる
しかし神様はちょっと悲しいでしょうね
全ての道具を渡したのに使わないのだから

それで泣いて叫んで助けてくださいと言っている
私は与えたのに何で用いないんだ

イエスさまは待ちなさいと語りました
働かせること
充電することができるように

私たちは知識は持っている

炎の学校では充電されます

使徒2
全ての個人個人が受けた

皆さんの名前が書いてある炎があります
炎に名前が書いてあるので
私のものを上げることができません

皆さん変革されます

120名のように

彼らはたくさんのトレーニングをイエスさまに受けました
しかし成功できなかった
リーダーであるペテロは3度も否認した 
知的な神学

イエスさまはとりなすといった
そうじゃないと私たちにはできない

炎に触れた時ペテロはか変わった
恐れはなかった

イエスは神だと言った
殺されるかもしれない
恐れはない
神のご計画に従って働いている
使徒として 大使として
神の力をもって

力があふれ出したのです

漁師が完全に変えられました
完全に充電され
鍵をもって使うものとして

本当に欲しいですか
今がその時です

この国に必要です
たった1日で国は変わります
私たちは奴隷ではないです
神の右の座におられます

エペソ2

権威を与えられています
知識を持っています
しかし知識だけではいけません
火が必要です

権威を実際に表すため

皆さん地位を持っています
その地位に与えられた権威を
実際に使用しなければなりません

神の日に 力づけ
天であることが地でもなされるためです

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