2016.8.22-23ジョシュア・ミルズ聖会1

2016.8.22
メッセージアウトライン

皆さんがここに来た理由は
イエス様の栄光を見たい

それを期待しましょう

栄光について話すとき
神様ご自身が現れる

栄光には人格がある
性質が現れる

神さまなどのような方であるか
それが現れます

この場所は敵のすべての者が
暗闇の力が取り除かれます
全ての恐れが取り除かれます
神さまの愛が全ての憎しみを溶かします

ただ受け取ってください

使徒の働き2章

栄光が現れるとき
風のように 火のように
超自然的な雨のように
霧のようにつゆのように
マナのように
油のように

手から油が実際に出てくることもあります
私だけではない たくさんの人に

それは癒しの油 喜びの油 平安の油

金が現れる
金のように神の栄光が現れる

本当に驚きます

神のなさることにいつも驚かされます
見えないものを見える形であらわしてくださる
なにもないところから作り出してくださる

神がいろいろな方法で栄光を表すとき
重い栄光
重さのように感じることが出来る栄光

聖書に
ソロモンの神殿
カボード

その栄光が来るとき倒されてしまう

家でも起こり得る

聖書を読み 祈っている時
手が離れないとかのりのようになる

神さまを受け入れるために部屋を準備するなら
神は場所を備えて下さる

神さまのために道を整えるなら
神は道を備えて下さる

真の意味で神様を知る
神様ご自身を知る

なんと素晴らしいことでしょう

触ることが出来る
感じることが出来る

もうひとつ
シャカイナグローリー

目に見える栄光

使徒の働き2章
ヨエル

ペンテコステの日にペテロが繰り返した
聖霊が注がれている時です

私たちの肉の上に神の栄光が注がれる
神の栄光の注ぎは時により違う

金が現れるとき

創造的な奇跡がしばしば起こる

北極に近いところで
エスキモーの人々に奉仕をしていた

神さまが素晴らしいことをしてくれると
期待していました

魚釣りに行きたい女性がいました
夏の真ん中 帽子をかぶりサングラスをかけ
海に行ったとき
かけていたサングラスを
海の中に落としてしまった

多くの人はがっかりしてつぶやきます
でも北極の海の中では
サングラスを買えない

家に帰るにはサングラスが必要だった
でも彼女は心配しなかった

神はアドナイ イルエ 備え主

そして魚を釣っていた
最後の一匹を釣ったとき
その魚がサングラスをかけていた

クレイジー

だからこの話が好き

彼女がなくしたサングラスではなく
もっと良いサングラスでした

皆さんの必要を
不思議な形で供えます

超自然的な形で来る
魚の中に2人分の税金がある

神さまは普通じゃない方法で
みなさんの必要を満たしたい

人間関係の奇跡
痛みがあった方

栄光を味わってほしい
神さまは栄光を解き放ちたい

全ての教会を訪れたい

どうしてこの教会に栄光を現れるのか
皆さんが来るからです

皆さんがその栄光を運ぶ人になります

礼拝が終わった後
ショッピングにいく

みなさんが光っている
それを人々が知る

あなたが栄光の中にいたことを
人々が感じ始める

それは素晴らしいこと

ホテルにいた時急に金が覆い始めた
まだ礼拝していないのに

ホテルの廊下を歩いていた
夫婦がエレベーターから出てきて
私の方に来た

私はクリスマスツリーのように
輝いていた

栄光が来るとき
笑うこともある
泣くことも倒れることもある

私はクリスマスツリーのように
輝いた

あなた光り輝いていますね

はい輝いています
これは神様からの奇跡です
神はあなたを愛しています

どう神から得ましたか

そう尋ねる人は2種類だけ
すでに救われた人か
もうすぐ救われるか

どちらですか

もうすぐ救われる人です

夫は??なにをやっているのか?

2種類しかいません
あなたはどっちですか

多分もうすぐ救われる方だと思う

二人ともその場所で救われた

このことは私に教えた

神さまはこんな奇跡を
どこにでもしたいと思われている

このような栄光の雰囲気を
あなたのうちにいれ
あなたからあふれるようにしたい

人々はなぜそんな雰囲気なのですかと聞くようになる

この方は世の光です
丘の上の光が隠れることが出来ないように
それが輝きます

災害が起こることを
神は待っていません

神はとってもとっても良い神様です

神の良さが私たちを
悔い改めに導く

それを通して こんなに良い神さまが
周りの人に知られるのです

この方がどんなに素晴らしい方か知れば
みんながこの方を知りたいと思う
それが私たちの仕事

私たちの仕事は
神の栄光を受け取ることです

胸の部分に住んで下されば十分です

でも神様は
完全にすべてを満たしてください

イザヤ6章
ウジヤ王が死んだその年に
天の領域を見た

主を見た
高く上げられた方

神の服の裾が神殿を満たしていた

隅々まで
神の栄光で満たされていた

神の神殿とは
人の手で作られた建築物ではない

私たちが神の神殿で
聖霊の神殿です
私たちは神の宮です

人々が私たちを見るとき
イザヤのような経験をする

人々が言う

彼女の中にいるのは何
あなたの中に住んでいるのは何

神さまは東京でそのことをしたい
日本でそのことをしたい

聖書は特別な人々について
神の栄光の賛美を地上に解き放つため召された人

日本に神様はそのような人々を
東京に 全国に
人々を立てあげられている

どこに行っても神の栄光の臨在を
解き放つのです

それは私たちの栄光のためではない
神さまの名が高められるためです

私たちの人生を通して
神さまが高く上げられます

栄光が覆った時
教会が足りなくなり
アリーナやスタジアムで
礼拝をしなければならなくなる

それは神様の栄光を高めるため
人々を集められるから

次の大きな働きは
東からくると示されている

日本だけではない

世界を覆いつくすような働きが
次の主要な大きな波は東からくる

これは神様からの招きです
日本よ立ち上がりなさい

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